毎日新聞東京社会事業団

団体概要

「一本の指のうずきは、同時に全身の苦痛である。社会の一隅に、生活に疲れ、病に苦しむ者の存することは、すなわち、社会全体の悩みでんまければならない」。

本団は1911(明治44)年に母体である大阪毎日新聞慈善団を設立した当時の本山彦一第5代社長の人間尊重の哲学を根本精神として引き継ぎ、運営しています。広く一般からの寄付を受け付け、

 

1国内外の福祉に関する事業(児童・障害者・高齢者福祉など)

 

2災害救援に関する事業

 

3国際協力に関する事業

 

4小児がん・難病患者の支援に関する事業

 

の各事業を行っています。

 

PRポイント

毎日新聞の報道紙面、イベント、キャンペーンと連動しながら、児童・高齢者・障害者福祉のための社会福祉寄金、海外難民救援金、小児がん征圧募金、毎日希望奨学金(東日本大震災遺児の学業支援)、東日本大震災・熊本地震・西日本豪雨災害・北海道地震などの災害救援金を広く受け付けています。

いただいた寄付金を、必要とする方たちに適切に役立てられるように様々な活動を続けていますが、新聞社の関連機関らしく、時代と社会が何を求めているかについて常に敏感でありたいと考えています。

活動実践例

手足の不自由な子どものキャンプ

雪と遊ぼう!親と子の療育キャンプ

第48回 毎日社会福祉顕彰

基本情報

団体名 : 公益財団法人毎日新聞東京社会事業団

住 所 : 〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビルディング

電 話 : 03-3213-2674

FAX : 03-3213-6744

メール : mai-swf@fine.ocn.ne.jp

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